面接に履歴書を忘れました。 / 人生は映画だ

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面接に履歴書を忘れる天然っぷりを発揮!

アルバイトの面接に行ったんだけど、なんと履歴書を自宅に忘れてしまいました。

一応、そのまま面接は受けられたんですが、どうも落ちたようです・・・orz

実は20歳ぐらいの時にも面接に履歴書を忘れたことがあり、その時はカフェのバイトだったんですが、店長に「君、面白いね!」と言われ、採用してもらった事がありました。

今回はさすがにダメだったようですが・・・。

いちのZen
いちのZen

思わずドジっ子属性を発揮してしまったようです。

 

昔はとにかく、派遣でも時給が良いものに惹かれていましたが、今はそれよりも自宅からの通いやすさが優先かな。

それと、地味な単純作業系の仕事よりか、人間関係があるような仕事(別に接客業じゃなくても良いんだけど)が良いかなぁと思っています・・・

理由は、人間観察がしたい & 漫画のネタになりそうだから。

と言っても、アラフォーの年からカフェとかそういった若い人ばかりのイメージがある職場にバイトとして入りたいとは思いません。どうせ浮くのが目に見えてる。

でもそうやって考えると、意外と自分の理想に合った職場というのは見つからないね・・・ってそりゃ当たり前か。ラーメン屋とかも夏場とかすげー暑そうだし。

最近はうちの周辺でもウーバーイーツのバイクやチャリを見かけるようになってきた。ほとんど人間関係が不要で、好きな時だけでOK・・・となると魅力もあるが、これからの時期は梅雨→開けたら夏でクソあちい・・・ということでこれも微妙だ。

これまで通り、パチスロ稼働 + イラスト・漫画制作 しつつ、週三日ぐらいのアルバイトは引き続き探していこかなーと思います。

ハイエナは遊びながら出来るという意味では、最強の副業かもしれない。(でも・・・堕落に注意。)

人間関係は「ネタになる」と考えたい

人間関係のストレスはなるべく避けたいと思う人も多いと思うけど、基本的にドラマでもなんでも人間関係ありきのものだし、人間は社会的生物だからね。人間関係のない人生ってどんなだろう、なんとも寂しい感じはしますな。どうしてもコミュ障の人は仕方ないかもしれないが・・・。

そりゃ嫌なこともあるだろうけど、「ネタになる」と思えば耐えられるんじゃないかと。(と言っても限度はありますけどねw)

人生は一本の映画かもしれない。

人間とは仮にニートできる家庭だとしても、ただ単に引きこもってニートするために生まれてくるような奴はいないと思う。それでは生まれてきた意味がないんじゃないかとさえ思うが、それは言い過ぎかな?本人がそれで人生悔いがないっていうなら別にいいけど。

人生を一生かけて作る映画だと考えると、そういう映画としてみた時に引きこもりニートの映画というのは面白いのだろうか・・・。

多分、人は死ぬ前に自分の人生を走馬灯のように振り返るのだろう。
この際他人のことはどうでもいいけど、俺も自分の人生を映画として考えた時に、悔いのない作品としたいのでそのつもりで頑張っていきます。

シャアノゼン
シャアノゼン

人生という映画の映画監督 & 主演は自分だ。最高の映画に出来るかどうかは自分次第だよ。(フッ、決まったな・・・。)

 

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