ワイのブログ、意外とファンもいる事が判明♪

スポンサーリンク

ブログをやめようと思ったわけ。

いちのZen
いちのZen

おはこんにちばんわ!いちのぜんです。

前回は「ブログやめようかな?」なんて思わせブリな事を書いてしまいましたが、ついでにアンケートを取ってみたところ、「さっさと辞めろや」という人も5名ぐらい居たのですが、それと同時に「どちらかと言えば続けてほしい」、いやむしろ「辞めないで下さい、お願いします!」という人まで同じ位いらっしゃったのでビックリしました。でもこれは、嬉しいサプライズですね。

いちのZen
いちのZen

まさか、懇願されるとは。。。
(って、選択肢用意したのは俺なんだけどね)

正直、マジでブログやめる事を検討していたので、さっさとやめろやと言われても特に傷つきはしませんでした。。。「クソっ、こうなったら意地でも続けてやるッ!」とは思いませんでした。

理由としては、一つはパチスロブログみたいにアドセンス入れててもほとんど収益になってない事。(まぁそれはアクセスが少ないというのもあるんですが)

それと、俺の場合記事を書くと特にボリュームを増やそうと意識しなくても2千~3千文字以上になります。するとどうなるか?
書き上げた時に「ふう、一仕事終えたわ~」という感が出てしまうのです。

ただ、ブログを書くのは今のところほとんど金にはなってないので仕事とは言えません。仕事じゃないのに、「一仕事終えた感」が出てしまい、そのあとすぐにイラストや漫画にとりかかろうという気力がなくなってしまうのです。これでは本末転倒。

さらに言えば、一応これはレンタルサーバーでやっているので、安いプランとはいえ月数百円かかっています。それでもドメイン代も含めると年間にすれば一万円近くになってくるし、今はまだ収入源が確立してないので一旦ワードプレスはやめようかな・・・と思ったのです。

色々さがしたら、無料でワードプレスができるサーバーというのもあるようです。その中で検討した結果、SSLにも出来るXREAという所に引っ越すかもしれません。(もちろん、無料なのでその分デメリットもあるんだけどね。)

それか、エロ絵ブログ(FC2)の方にとりあえず一本化するか・・・ただ、そちらは18禁の絵もUPるので、女性や子供も読みに来る可能性を考えるとマズイかな、と。

なんにせよメンドクサイことです。。。

(それにしても、「さっさと辞めろや」を押した人や、「やめないで下さいお願いします!」に投票した人はどんな人なのか、気になりますね・・・。もし嫌じゃなかったら名乗り出てください☆)

この本は必読と思いました。

元旦に、底辺・ニートから大逆転するためのオススメ本4冊を紹介したんですが、その中の1冊「革命のファンファーレ」Amazon)(楽天)がもうすぐPrime Reading の無料で読める本から外れてしまうようなので、その前に読んじゃいたいんですよね。

まだあまり読み進めてなかったんですが、やっぱりこの本はスゴイというか、自分には必読書だと思いました。「お金や広告」に興味のあるすべての人に、読むのをオススメしたい。

スポンサーリンク

ダメブロガーについて今後は書かないの?

そうえいばサイドバーにもアンケート1個しかけといたんですが、そちらには1票しか集まりませんでした。「このブログに何を期待しますか?」っていう質問で、書いてほしい内容やジャンルを聞いたんですが、答えてくれた1名の人は「ニートやダメ人間について書いてほしい」とのことでした。

このブログでは前にもダメブロガー特集みたいな記事も書いたんですが、特にマーシー、ばっくれ太郎、mutrといった人のことは批判記事も書きました。

もしかしたらアンケートに「ブログさっさと辞めろや」と投票してきた人の中には、この3名のいずれか(ひょっとしたら全員?)が含まれているかもしれません。。。

批判すれば当然嫌われるだろうし、彼らのブログに被リンクもつけて名前も名乗ってコメントしにくくなります。
こちらでさんざん書いておきながら、さすがにそれをするほどの神経はないです。(というか、向こうも嫌だろうし)

また、こちらとしても正直、ダメ人間をメインテーマにしたブログにはしたくないです。それに自分は今、絵で食っていくために必死なので、そういった人たちの事をまめにチェックしたり批判記事を書いているようなヒマはないのです。

というわけで、今後はあまりそうしたテーマで書くことはないと思いますが、特定のブロガーさんじゃなくて、広くニートやダメ人間一般についての事だったら書くことはあるかと思います。

(まあそうは言っても気が向いたら上記3名に関してもまた書くかもしれませんが・・・どっちやねん!)

 

つーわけで、近々ブログ移転するかもしれませんが、その際は移転先はお知らせいたします。

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました